概要

津田サイエンスヒルズ概要

津田サイエンスヒルズ概要

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所在地 大阪府枚方市津田山手2丁目
面積 合計 26.4ha(甲子園球場約7個分)
位置 大阪都心部から北東約25km、枚方市中心部から東へ約6km
道路 国道307号に近接(ヒルズに隣接して「第二京阪道路」が22年3月開通)
交通 JR学研都市線「津田駅」または「河内磐船駅」より京阪バス乗車
目的 すでに立地しているイオン工学研究所や大阪大学大学院工学研究科自由電子レーザ研究施設を中心に研究開発施設、 教育施設、文化施設、研修施設及び研究支援施設の集積を図ることにより、科学技術の発展と産業の振興を目的としています。
周辺地域のようす 津田サイエンスヒルズの西側(住宅ゾーン)では、大阪府住宅供給公社が住宅整備を進めており、将来、戸数約1,000戸、 人口約3,000人の街となります。また、東側にはゴルフ場、北側にはスポーツ施設の整った王仁公園が位置するなど、 緑豊かな自然環境に恵まれた地域です。
まちづくりの考え方 研究者同士の交流の場や地域住民も憩える場を創出し、公園・緑地等の整備や周辺環境と調和した景観形成等を行うことにより、 アメニティ豊かで安全なまちづくりを行います。
教育 平成25年4月に大阪府立北大阪高等職業技術専門校開校

 
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